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作詞:
鬼怒
悲しい僕の気持ちを表すかのように
小さな雨雲の向こうから
覆いかぶさるように
あたり一面闇が迫る
いつの間にか
太陽と月は入れ替わり
夜の世界へ・・・
街に明かりが灯るころ
僕は一人で目を閉じて
今日を悔やみ続ける
何もかも嫌になった
そんな僕を気にもせず
星は輝き僕に笑う
夜は優しく僕を包む
窓の外は綺麗な幻
僕の心は少し晴れた
いつの間にか
月と太陽は入れ替わり
夜とお別れ・・・
街に光が降るころ
人がみんな起き出して
今日も僕は生き続ける
不安が待っていても
キツイ今日を越える
空は輝き星の跡
明るい街は眩く光る
昨日の僕はまるで幻
僕の心は快晴さ
こんな風に僕は・・・
※この歌詞"夜と朝"の著作権は鬼怒さんに属します。
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※ここでは2012年5月22日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
鬼怒 さんのコメント
最近空を見るのが好きなマロニエです。
今回の詞には訴えかけるような所はありません。
ちなみに4分の1くらい実話です。