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大隅弥五郎

作詞: やつふさ

都会のざわめき 聴きながら
背中丸めて 歩く道
秋の装い 飾りの中に
迷子の私が ガラスに映る
故郷鹿児島 今頃は
弥五郎どんの 浜下り
大隅隼人 立ち姿
父の背中を 思いだす
都会で暮らす 娘にも
太鼓の音が 響いてる

少女時代に 巫女舞を
踊った頃を 思いだす
無病息災 家内安全
残した妹 思う姉
故郷鹿児島 お正月
大隅弥五郎 おおびとが
守ってくれると 信じてる
メール来る度 故郷の
母のぬくもり 感じるの
スマホの文字を 触る手が

※この歌詞"大隅弥五郎"の著作権はやつふささんに属します。

作詞者 やつふさ さんのコメント

九州の南、鹿児島県東部に伝わる、巨人伝説、大隅弥五郎どん祭りは毎年11月に開かれます。

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