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作詞:
淡色
晴れの日 雨の日
巡りめぐる 傷だらけ
手の平から喜びがすりぬけたのは何度目
いつかそれは戻ってくるのでしょうか
誰か愛するほどの時間を生きて
この道の果て 何が待つのだろう
声が裏返っても
足が絡まっても
最後まで笑っていたい
永遠 温もり
ありもしない 不確かさ
イラ立ち募って感情的になったのは何度目
いつかそれも消えてゆくのでしょうか
寂しさに身を震わせて向かう
この道の果て 何があるのだろう
思い塵になっても
一人手を振っても
たぶんもう少しだから・・・
夕日に届け
誰かに届け
瞳はどこを見据えればいい
とうとうすべり落ちた
誰か愛するほどの時間を生きて
この道の果て 何が待つのだろう
声が裏返っても
足が絡まっても
最後まで笑っていたい
どこまでも儚く空しい命
短くても一瞬の輝き放ち
この道の果て 何か待つ
だから最後まで笑っていたい
※この歌詞"道の果て"の著作権は淡色さんに属します。
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こんにちは!!
こんにちわ!!どうも、白銀です♪
評価は「共感」にさせていただきました。
僕は人と別れてしまうときや、もう会えなくなるときに
必ず思うのは、「永遠なんて存在しない」
なんですよ。
>永遠 温もり
ありもしない 不確かさ
イラ立ち募って感情的になったのは何度目
この部分。とても共感させていただきました。
本当に不確かですよね、人の道は・・・
新しい歌詞投稿したんで、見ていただければ幸いです!!
でわでわww
※ここでは2012年5月22日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
淡色 さんのコメント
死を迎えた人の、死を恐れる気持ちから死を受け入れる気持ちへの変化を描いたもの。
前にもこんな詞があったような・・・とも思いつつ書きました。
どうぞw