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歌詞

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秋篠桜(あきしのさくら)

作詞: 徳田 勝行

作曲&弾き語り・kiyo ariyama 

さくら植えましょ 皆(みな)の手で
季節を重ねて 楽しめる
花の並木と なるように
古歌(うた)に詠(よ)まれた 秋篠(あきしの)川を
こころを合わせて 愛(いつく)しむ

花を咲かせる 春の風
守って育てた 時間(とき)は過ぎ
桜並木を 描き出す
笑顔ほのぼの 秋篠川に
弥生(やよい)の生命(いのち)が 萌(も)えて来る

緋色(あかい)雪洞(ぼんぼり) 映(うつ)す水
ほろ酔い眺める 夜桜が
はらりはらはら 花吹雪
老いも若いも 秋篠川へ
幸せ喜び 孫の世に
  幸せ喜び 孫の世に

※この歌詞"秋篠桜(あきしのさくら)"の著作権は徳田 勝行さんに属します。

作詞者 徳田 勝行 さんのコメント

地域の皆さんが、力を合わせて努めておられます!

この歌詞の評価
評価項目評価数
素敵 1
構成いい 1
合計 2
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この歌詞へのコメント (2件)

杉菜まゆか

'17年6月8日 10:14

この歌詞を評価しました:構成いい

歴史の重みと重厚さを感じさせる歌詞です。私の歌詞も見てください。

むー

1週間1日前 ('18年1月12日 11:47)

この歌詞を評価しました:素敵

徳田 勝行 さん
 こんにちは

 なら在住とのことですが素敵な所にお住まいなのですね。
秋篠川のさくらは毎年皆様の心の癒しになっていることでしょう。
そしてそれを管理し見守る方々の努力も伺えます。

 爛漫の桜が秋篠川に映る頃がきっと一番素敵な季節なのでしょうか

 目にうかぶようです。

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