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真鶴の夜明け

作詞: つばめのす

湯河原カントリーから見渡せば
三ツ石を咥えて鶴が翔ぶ
茫洋とした海に向かって

そそり立つ絶壁を越え
私も飛びたい 海蒸気が蒸せ返るように
押し寄せる 太平洋の海原

明日の朝はどんな夜明けが来るのか
あなたに会いに駅に立つのか
あなたから離れるために
港にいるのか

それは真鶴の夜明けだけが知っている
どちらにしても新しい明日がやって来る
鶴の一声と共に 取り敢えず今は眠ろう

※この歌詞"真鶴の夜明け"の著作権はつばめのすさんに属します。

作詞者 つばめのす さんのコメント

箱根山のマグマが海に帰りたがっている

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