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歌詞

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鏡張りの部屋

作詞: 燃え盛るパイ


君という街に埋没していく心が苛立たせる
このアレルギーは身体を蝕んでる

僕を塞ぐ四方八方には何かを待ち望む人々
その目線の先に落ちた心を拾う勇気すらない人々
知る由もなく変わり果てていく君の心
言葉を失った鏡の中の現実

この世に失うのは名前だけじゃないって事
どこかで拾ったのは二人だけの写真

互い濡れた心に寄り添うと付きまとうのは光と影
その目線の先には掻き消された素敵で平穏な生活
知る由もなく変わり果てていく君の心
言葉を失った鏡の中の現実

※この歌詞"鏡張りの部屋"の著作権は燃え盛るパイさんに属します。

作詞者 燃え盛るパイ さんのコメント

鏡の中の自分は結構おとなしい

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