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歌詞

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作詞: 柚木氷華

僕は未だ子供だった
なのに大人つけた



夕暮れ時の飛行機雲
それはいつしかなくなって
残っていたのは少しだけ
悲しき 真っ赤な空だった

あの日の君からの電話
後から悲しみだけが来る
雨に邪魔され聞きにくく
涙声さえも聞き取れず…

抱きしめたい
もう一度だけ
触れたい
もう一度その唇に
君をもう一度
見るだけでもいい
戻ってきてくれないかい

朝早くからのインターホン
それはいつからかなくなって
代わりにきたのはどうでもいい
君だけを…

一緒に行った映画館
二人行ったは幻か
1週間前なのに
遠い日のように思えてならない

※この歌詞"涙"の著作権は柚木氷華さんに属します。

作詞者 柚木氷華 さんのコメント

いや、俺は11歳なのか。
もうふけっちゃったおばばだよぉぉ。
恋愛経験のメッチャ少ない(っていうかない)
俺がかいた別れの歌詞って、なんかこう
変なんだよね…

設定は、電話で別れを告げられた男の話。
後悔ばっかのこって…みたいな。
アドバイスよろしくお願いします。

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この歌詞へのコメント (1件)

柚木氷華

'06年7月2日 13:03

つけたし!

うんと、最初の1行目と2行目、
子供…ガキ
大人…かっこ

と読みます。

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