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作詞:
柚木氷華
僕は未だ子供だった
なのに大人つけた
夕暮れ時の飛行機雲
それはいつしかなくなって
残っていたのは少しだけ
悲しき 真っ赤な空だった
あの日の君からの電話
後から悲しみだけが来る
雨に邪魔され聞きにくく
涙声さえも聞き取れず…
抱きしめたい
もう一度だけ
触れたい
もう一度その唇に
君をもう一度
見るだけでもいい
戻ってきてくれないかい
朝早くからのインターホン
それはいつからかなくなって
代わりにきたのはどうでもいい
君だけを…
一緒に行った映画館
二人行ったは幻か
1週間前なのに
遠い日のように思えてならない
※この歌詞"涙"の著作権は柚木氷華さんに属します。
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作詞者
柚木氷華 さんのコメント
いや、俺は11歳なのか。
もうふけっちゃったおばばだよぉぉ。
恋愛経験のメッチャ少ない(っていうかない)
俺がかいた別れの歌詞って、なんかこう
変なんだよね…
設定は、電話で別れを告げられた男の話。
後悔ばっかのこって…みたいな。
アドバイスよろしくお願いします。