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歌詞

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音奏革命

作詞: 莉遠

我を崇めよ 闇の中を歩き
我を見つめよ 永久の時を経て

奏でる音は 主の為
刻み込もう その躯に
決して 消し去れないだろう
どれ程あがいても

さあ 何度でも謡うが良い
その度に 世界は
手中に 堕ちるだろう
Ah−−−−−−!

革命が起きる その時は近く
想像だにしない 結末を添えて
幾度も叫ぶ 響く声は朱く

超・絶・革・命・前・夜・ニ・笑ッテイル


奏でる音は 主の為
刻み込もう その御霊に
決して 消し去れないだろう
どれ程嘆いても

さあ 何度でも慕えば良い
その度に世界は
常闇に 墜ちるだろう
Ah−−−−−−!

革命が起きた その時は黒く
想像だにしない 結末を捧げ
幾度も呻く 不協和音は深い

超・絶・革・命・時・ニ・モ・笑ッテイル


革命が終わり 喘ぐ声在り
想像だにしない 痛み携え
幾度も聞こゆ 助け求む言葉が――


革命を終えて 残った物は重く
想像だにしない 結末を迎え
幾度も笑う 不協和音は消えず

超・絶・革・命・時・ニ・モ・笑ッテイル
超・絶・革・命・時・ニ・モ・笑ッテイロ
超・絶・革・命・時・ニ・モ・笑ッテイタ

※この歌詞"音奏革命"の著作権は莉遠さんに属します。

作詞者 莉遠 さんのコメント

白状します、最初はオト君の歌詞を書こうとしてました
しかーーーーし失敗して、どす黒くなったのがこれです(ばく
なんかあれっすよ、デスボイス使える歌詞を書きたいなーと
たくらんで書いて、うわなんぞこれ  になりますt(しーん
いつか、歌でも取りたいです うへへ(待てそこ

2007.12.8 乗りで一番だけうp、二番を歌う勇気はないです(ぬぉ

この歌詞の評価
評価項目評価数
深い 1
好感触 1
合計 2
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この歌詞へのコメント (4件)

__

'07年12月1日 23:39

この歌詞を評価しました:好感触

こんばんは、二宮紀勢です!

何だか、教会で一人、歌っている感じがして
凄く神秘的だなって思いました!
こう、祈りを捧げるスタイルで懇願するように歌ったら
ピッタリなのでは!?と勝手に考えてしまいました。

幻想的な印象がもう第一印象ですね。
神曲・・・この言葉が一番似合うかも。
そして、ラストの3行。
スタッカートで歌うと凄く心に残るかも。
もちろん、詞のままでも十分インパクトありましたよ~

僕は今、冬詞特集をしています♪
今度、是非見に来て下さい!!

これからも頑張って下さいね。

おじいちゃん

'07年12月2日 01:13

この歌詞を評価しました:深い

うぉ

深い、、
オトシキさんの歌詞かと思いました。笑
影響され、刺激しあう、
うーん、すばらしい。
拍手。

本家よか、黒くないかもw

莉遠

'07年12月4日 20:54

二宮紀勢さんへ

教会で、とは私は想像だにしてなかったのでびっくりです!!
私個人としては、デスボイスが使えそうな歌詞をー
と思っていましたが、そういう見方もあるんだなぁ
と、なんか感動しちゃいましたwwww

実はこれの本当のメッセージは
「オト君はするめ」という意味がありまS(ぇえええええ
ですが、途中でオト君の歌詞ではなくなったので
するめ歌な感じになりましたが(謎

そうですねぇー、割と表現は非現実にしたので
そういう印象を貰えて嬉しいっす!!
ラストスタッカート!!!!!
それ、私もおんなじように考えていたので
なんか超びっくりしましたよーーー!!


へい、これからも頑張るっす!!

莉遠

'07年12月4日 20:58

おじいちゃんさんへ

最初はオト君を意識して書いたので
やっぱ、オト君なんだし音について語りあげつつも
世界観をだそっかなー とたくらんだら黒くなりました(ばく

本家のが確かに黒いかもしれんですな!!
でも、私本家のは
黒い歌詞も嫌いじゃないけど
もっとポジティーな壮大な歌詞のが好きでS(黙れそこ

ではではーww

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