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作詞:
柚木氷華
音もない別れに
流れた涙が時を刻んだ
君が背中を向けたとき
砂はすべて落ちきった
砂時計を逆さまにしたら
もう一回時を刻み始めた
なのに君は戻ってこない
心はいつまで
痛みを抱えられるのだろう
砂時計は最後の一粒だけ
まだためらっている…
君と出逢った日
もう他に何もいらないと
これがすべてだと想ってた
だけどなぜか
好きだと思えば思うほど
傷つけあってしまっている
忘れられたら
どんなに楽なんだろう
砂時計は一粒だけ
未だためらっているけれど
心はいつまで
痛みを抱えられるのだろう
砂時計は最後の一粒だけ
まだためらっている
いつまでも
いつまでも
ためらってるよ…
※この歌詞"砂時計"の著作権は柚木氷華さんに属します。
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こんにちは☆
砂時計の使い方が最初から最後までとても素敵ですね。
ひっくり返されて砂をさらさら落とす砂時計。
それを眺めながら「君」を想っている姿が目に浮かびました。
砂時計は最後の一粒だけ
まだためらっている
このフレーズがとても印象的で、
いつまでも
いつまでも
ためらってるよ…
と終わっていることで、
過去をどんなに恋しく想っているのか強く伝わってきます。
これからも頑張ってください☆
ありがとうございます!
十萌さん、コメントありがとうございます!
正直、自分で意味も分からなく書いた詩だったんですが、
そういえば最近、この歌詞にすんごく似た歌詞があったんですが、パクリではありません!
なにせ、授業で砂時計使ってて
友の失恋話を聞いて作った詞ですから!
※ここでは2012年5月22日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
柚木氷華 さんのコメント
うんと、なんか砂時計。イミフ