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届け僕の思い〜この道にのせて〜

作詞: 1017

君はいつも僕の隣 僕も君の隣
だけどもう終わりだね いつかの日々にGood bye!

君と一緒に泣き笑い歩んだ日々
その全てがいま思い出となって蘇ってくる
あの笑顔にもう一度会いたいと思う

君はもういない 二人寄り添ってあるいたこの道に
サヨナラを告げたこの道 寄り添う二つの影が
僕をとおりぬけてった

君はいつか消えていった あの日を今思う
もう一度君に会えたら 大きな声で大好き!!

君を怒らせてあやまっている僕
その姿が今あたまに浮かび上がってくる
あの時はゴメンとまた言いたい

君はもういない 二人寄り添ってあるいたこの道に
サヨナラを告げたこの道 寄り添う二つの影が
僕をとおりぬけてった

※この歌詞"届け僕の思い〜この道にのせて〜"の著作権は1017さんに属します。

作詞者 1017 さんのコメント

結構力作なのでよんでみてくださいね

この歌詞の評価
評価項目評価数
共感 2
切ない 3
合計 5
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この歌詞へのコメント (10件)

樹杏 

'06年6月30日 18:46

この歌詞を評価しました:切ない

君はもういない 二人寄り添ってあるいたこの道に
サヨナラを告げたこの道 寄り添う二つの影が
僕をとおりぬけてった

ここ好きです!!切ない感じが伝わる感じがしました
これからもがんばってください

Dive in the mother's sky

'06年6月30日 19:14

この歌詞を評価しました:切ない

こんばんは。

「!」を使っているのが工夫されていて面白いと想いました。
虚勢を張っているのか、この主人公の若さみたいなものを感じました。同時に、その若さからくるせつなさも感じられました。
「道」を中心にした描写の比喩的表現がかなり胸にぐっときましたね。素敵です。

是非、私の作品もごらんになってください。では。

'06年6月30日 20:12

この歌詞を評価しました:切ない

ほんの一瞬 君の笑顔が見えた気がした

こんにちは。空です。
いやー、切ないですね。

> 君はいつも僕の隣 僕も君の隣
> だけどもう終わりだね いつかの日々にGood bye!

「Good bye」…同じ言葉なのに、
使いかたとか変えるだけでもこんなに違うものなんですね。
参考になります。

> 君はいつか消えていった あの日を今思う
> もう一度君に会えたら 大きな声で大好き!!

この最後の「大好き!」ってところなんか可愛くて好きです。

1017

'06年6月30日 22:12

ありがとうございます!!!!

樹杏,空さん,Dive in the mother's skyさんコメントありがとうございます。
なんかすごいほめてもらって嬉しいのですが,もっと素直に「ここはだめだ」「もっとこうするほうがいい」などとアドバイスなどをもらえると嬉しいです。

Dive in the mother's sky

'06年6月30日 22:28

じゃあ、とても素直にいきたいと思います。

まず、タイトルに「道」が入っています。
しかし、詞のなかではその「道」があとからとってつけたようになってしまっています。
どういうことかというと、道に関する描写はあるのだけど、別に道じゃなくても良い、ということですね。
2人が一緒に歩んだあかしが道などだとしたら、アルバムでもいいんじゃないんでしょうか?2人がうつっている写真でもいいんじゃないんでしょうか?
そういうことになりますね。
なので、もっと道に関する比喩や、その他情報を詞の中に盛り込んだほうがタイトルと対応しますね。
「この道にのせて」「僕の想いを届ける」わけなのだから、道が何か特別な特徴がなければいけないかもしれませんね。
極言すれば「道」という題材はありきたりですね。
そこらへんはもっと捻ったほうがよかったとおもいます。

字脚あわせはとてもきちんとしていますね。丁寧に作ったことがわかります。

桃象

'06年6月30日 23:26

こんばんは。Acaliです。

>君はいつも僕の隣 僕も君の隣
>だけどもう終わりだね いつかの日々にGood bye!

切ないはずなのに、さっぱりしてると言うか、それがこの詞の強さなんでしょうか。
まだちゃんと、君の姿を鮮明に思い出せるような、そんな強い想い故かもしれませんよね。

1017

'06年7月1日 18:11

コメントありがとうございます

「道」ですか。わかりました。出直してきます。
Acaliさんコメントありがとうございます。
これからもほかの歌詞にもコメントくださいね。

いくや

'06年7月1日 18:17

この歌詞を評価しました:共感

こんにちは☆

こんにちは〜ikuyaです♪

う〜ん、すごく切ない詞ですね。
俺は切なさなら負けない自信がありますよ!(俺自身)笑
すごく共感しながら読んでました。

>君と一緒に泣き笑い歩んだ日々
>その全てがいま思い出となって蘇ってくる
>あの笑顔にもう一度会いたいと思う

失恋したらもうこういうこと一秒ごとに思っちゃいます。笑
それにこの詞、とくに特別な表現もないのに、すごい心に響いてきて、すごいと思いました☆
これからもがんばってください☆

1017

'06年7月1日 18:23

ありがとうございます

コメントありがとうございます。
なんかすごい共感してもらって嬉しいです。
失恋あんま僕したこと無いんですけど,友達とかの体験を参考にして書いてみました

ash wednesday

'06年7月1日 22:38

この歌詞を評価しました:共感

別れの歌詞ならではの雰囲気だと思います

こんばんわ^^
お久しぶりですHeartです。
またよろしくお願いしますね^^
この歌詞をみてまず思ったのは「別れだけどそれを切りよく割り切る(やけになるようなアノ感覚)」があると思いました^^
なんというか別れを告げられ(告げて)「もうあの日々はサヨナラだ!」みたいなこうなんていうんでしょうね。別れ特有の雰囲気が感じられたのが良いと思いました。

君はいつも僕の隣 僕も君の隣
だけどもう終わりだね いつかの日々にGood bye!

ここの部分、特に「!」を用いることにより別れテーマで出せる特有の雰囲気のボルテージを上げましたね^^

君はもういない 二人寄り添ってあるいたこの道に
サヨナラを告げたこの道 寄り添う二つの影が
僕をとおりぬけてった

ここの部分で「切なさ」を醸し出し、ラストにしたというのもまた上手いですね。
「影」という表現がすごくしっくりきていているのも良いと思います。
これからも頑張ってください!!
では^^

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