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歌詞

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天然休憩所

作詞: 鬼怒

空を切って 闇を抜けて
未知紡ぐ手 悴むなら

四季を飾る 木々の隙間
腰下ろして 休めば良い

耳を澄ませ 隠れ潜む
遥かなる光陰の道


風と雲は広がる
果ての在る世界中に
水と光は靡く
波紋と幽光放ち

木の葉の影に在る
この身の小ささを想う

※この歌詞"天然休憩所"の著作権は鬼怒さんに属します。

作詞者 鬼怒 さんのコメント

歴史が深そうで綺麗な場所に行きたい。
・・・

歌詞の方はいつもの感じです。
最近は息抜きな感じが多い。
何となく書いてみました。
ちょっと涼しい感じを意識しました。夏だから。



曲の方は単調に作られています。
製作時間は編曲と合わせて30分くらい(死      (しかも未完成)
こんなにドラムを乱さなかったのは久し振りです(死
懐かしくて涼しい感じを意識しました。夏だから。



曲投稿の時は基本shortで行こうと思います。
みんなの大切な時間を気紛れで作った曲で潰したくないから。
そして何より
飽きちゃうから(笑

そして曲は夏休みまでには消してしまいます(長





そこまで力を入れて創った覚えは無いのに
心做しか作者コメントが何時もより
長い気がするのは何故だろう。

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この歌詞へのコメント (2件)

虧兎-Kito-

'08年6月11日 00:45

この歌詞を評価しました:共感

うん。

どうも虧兎です

木の葉の影に在る
この身の小ささを想う


情緒溢れる町を行脚すると
深く風流な文化に癒されて
心共に洗い流されますね
京都はめっちゃ大好きっす^^

新作を書いたんで
どうぞご覧下さい

ではー!!!

鬼怒

'08年6月12日 15:39

きとさん

コメント有難うございます。

京都は良いですね。
修学旅行の時
一人で迷子になった苦い思い出が在りますが(死。
でもやっぱり京都は遠いな~。
この辺は都会過ぎて困る。
昔住んでた場所へ引っ越したい(死

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