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作詞:
本間大地
君の背中に寄りかかる
心地いい温もりが伝わる
いつまでもこの恋が続いたらいいのに
僕はいつもそう思う
だって悲しい恋はもううんざりだから
ほらあの時貴方は言ってくれたでしょ?
「ずっと一緒に居よう」って
僕は頷いて君の肩に頭を乗せた。
あの温もりが忘れられなくて
あのやさしさが忘れられなくて
君に恋した
君なら僕の悲しみを消せると思ったから
そう思って想いを告げたあの日
君は僕を抱きしめてくれた
やさしい腕だった
何もかもを包んでくれる・・・
そんなやさしい腕だった
いつしか貴方を忘れていた
いいことなのかもしれない
でもこの傷を今埋めてしまったら・・・
また今度は君の背中を見送ることになる
「ずっと一緒に居よう」
君も言ってくれた嬉しかった
今度はちゃんと君とこの道を歩いてく
心の中の貴方とも・・・
※この歌詞"君の背中"の著作権は本間大地さんに属します。
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※ここでは2012年5月22日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
本間大地 さんのコメント
自分の体験と今の好きな人のことを重ねあわせてみました。
「貴方のことは今でも好き」
そんなことを思って書きました。