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歌詞

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背中

作詞: 澪 -Mio

見えぬ真実 きみを愛してる
頼りない背中で感じた優しさを
いつまでも忘れないよ

春から始まる幾千もの道
勇気が怯えた

未来へ繋がる この不安を信じて
変わって行くこと 認めて
幼いまま
また会う日は最後の笑顔と同じでいて

途切れを費やさず
きみの心を捨てないよ
愛してると云えなかった 素直も今は一生懸命
過去の恋を糧にしても当てにならない
でも きみがくれた優しさ
僕を支える唯一の誇り
立ち尽くす ときめきの背中を押すよ

※この歌詞"背中"の著作権は澪 -Mioさんに属します。

作詞者 澪 -Mio さんのコメント

背中には様々な魅力があると思います。マイナスもプラスを含めて。
過去の恋は勇気がなく、何も伝えることは出来なかったけど
きみと話した時に感じた優しさや笑顔は
きっと今の僕を支える誇りなっている。
だから次の恋は絶対後悔を抱かず
きみが与えてくれたものから生まれた勇気で
一生懸命、恋を全うしたい。

そんな感じの詩です。

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