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作詞:
是都
私は今まで何をしてきたの?
どこの誰でもなくて
誰の心にもいなくて
これから私は何をするの?
The moon announces the hours
(月が時を告げる)
Ferris wheel that stopped
Desire that doesn't reach
(止まった観覧車 届かぬ思い)
崩れ落ちたMerry-go-round
煌めく少女の心
カラスはそれを笑ったんだ
...All passing by
(みんな素通り)
どうしたって君と私は違う者
分かり合うなんて
星に手が届いた時くらい
どうすれば振り向いてくれる?
The sun makes the shadow
(太陽が影をつくる)
Ferris wheel that begins to move
The shadow is only a shadow and exists
(動きだす観覧車 影は影でしかない)
崩れ落ちたMerry-go-round
彷徨う少女の心
カラスはそれを慰めた
...All passing by
少女は今日も歩き出す
途方も無い 意味を求めて
※この歌詞"Stardust "の著作権は是都さんに属します。
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こんにちは^^/
物語のようで、歌詞だけで終わるのはもったいないような気もしました。
ライトノベルで読んでみたいって、思いました(えw
メロ付きで聴いてみたいですねぇ
以前にも同じ事をいったようなw
つぶやきの様なものですのでw
動き出した観覧車は、きっと無人なのかなと思いました。
真夜中の遊園地、動き出した観覧車や、光が溢れる場所から
真っ暗やみな未来へ歩んでいく。そんな風に感じました。
少女と誰か
くるくる一緒に回っていたのでしょうか
思い出に背を向ける姿が、切なかったです。
解釈が間違ってたらすいません;
それでは。
失礼します。
メロ付きも作りたい!
でも、やりかたわからんです(苦笑
カラスは実は少女を大切に思っていて
でも少女は愛されていないと思っていて。
一人で懸命に生きている。しかしやっぱり
私たちは一人一人愛されていて、独りぼっちではない。
だから前を向いて進んでいこうよってイメージで
つくりました。分かりづらかったですかね(笑
解釈ほぼあってます^^さすがですね!
コメントありがとうございました。
作詞者
是都 さんのコメント
だれからもみられなくても
だれからも思われなくても
歩いとけばいいんだよー。
タイトルの星屑は希望にたとえました!