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歌詞

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5:18

作詞: 人間とマナブ

3分前 毒を飲んだ
とても甘い味がした
ゆっくりと 死んでいく
走馬灯を見ている

駆け抜けるような日々だった
君が隣にいた

何かを掴めたわけじゃない
何も遂げたわけじゃない
だけどそれでも構わない
もう僕には 何もいらないよ

笑っていた どんな日でも
馬鹿に生まれてよかった
思い切り 生きていた
僕たちはあの時

確かに 生きていたよ

何を始めたかも分からず
何か戸惑いっぱなしで
だけどそれでも歌っていた
もう僕は それ以上には

ありがとう
最高の日々だった
この先は もう要らない未来
ありがとう
最高の日々だった
隣に 君がいたからこそ

君はきっと 少しも泣かないでいてくれるから


笑っていた どんな日でも
生きていたんだ あの時 僕は......



※この歌詞"5:18"の著作権は人間とマナブさんに属します。

作詞者 人間とマナブ さんのコメント

わがまま

じいさんになるくらいには
こんな風に思えるだろうか

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この歌詞へのコメント (2件)

__

'10年7月5日 05:53

この歌詞を評価しました:素敵

おーい。生きてるか~?
自殺予告の歌詞かと思っちゃったよ。
                             
ジャンルは確かに“青春”しかないよなぁ・・・

いいねぇ。。
オトシキさんの詞に シンプルに「好きだ~」
とか いったこと、たぶんあんまし、ないけど
これ好きだなぁ
自分の過去も、走馬灯のようにじゃないけど、
いろいろ思い出してしまう部分も ありました。

”じいさん”って ことはないと思います。
ただ、思いだすことが、苦痛だったり、思い出すことで
癒されたりって言うのは、すごい紙一重で、ささいなことで
思いがけず、入れ替わったりは あると 思います。

人間とマナブ

'10年8月15日 00:57

ぎりぎり生きてます

いらないみらいを
美味しくないのに我慢できずに飲み続けてます
生きるとのどが渇きます
生渇です

コメント遅れすぎてごめんなさい
再復帰させていただきます

ではでは、人間でした

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