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作詞:
澪 -Mio
君が 僕が どちらが先に死んでしまえばいいんだろう
きっと病みの果てにいるね
白いナイフ 胸に落ちる
歯痒さを見てたら季節は満たされ
また帰ってゆくばかり
時計の針が言葉を刻んだ
聞こえぬふりで
指で回した
嫌いになろうか …
君の苦を探して
何時の間にか深い悪に恋は身を変えてた
UV 心を黒く染めて
春色してた この僕を 夏の風で 燃やしてくれ
此処に居ると云う真の要らぬ
今日を不幸にしたい
君と居ると云う願いの叶う
未来を幸福でいたい
死の思想で恋を閉ざそうとしていたけど
どちらが先に死んだって
僕だけ先に死んだって
悲しむ君を悲しめないのは僕だけ
どちらが今死ぬことは
本当と出逢えなくなること
数知れぬ君の存在を消す
実らぬ恋を断つ
僕が許さぬ
「生きる」
死亡は孤独を越える行為でなく
そう、花束の様
誰かに見届けられるべき美貌さ
まるで恋さ
※この歌詞"死亡説"の著作権は澪 -Mioさんに属します。
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※ここでは2012年2月7日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
澪 -Mio さんのコメント
いつものように
溢れる言葉を並べました。