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歌詞

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ユメ

作詞: NOBU

浮かぶ雲に触れてみたくて
好きなことに時間を裂いて
蒼い階段を歩みたいけど
うつつな時があるのも絶対で

それは、ユメを見続けることに必要だ
そして、叶えられるときを待つんだ

きっと僕の夢は世界に夢を見させる手助けで
これと言ったものは決めずに考えてる

まだまだ曖昧

身の回りは持っているかな?
ただたんたんと生きてるのかな?
丈夫な橋を歩んでるのかも
それもそれかな、一理あるだろう

けれど僕の友は世界を空を見てやる羽ばたくって
そんな言葉をずっと言ってる

君は君の空を見れたの?雲を掴めた?教えてよ
僕はまだまだ手が届かない

これはカタチにしたほうがいいのか?
一人は夢はユメのまま
一人は夢は現実に
それは未だ知りえない世界

まだまだ曖昧

きっと僕の夢は世界に夢を見させる手助けで
これと言ったものは決めずに考えてる
君は君の空を見れたの?雲を掴めた?教えてよ
僕はまだまだ手が届かない

未だ見えない空

※この歌詞"ユメ"の著作権はNOBUさんに属します。

作詞者 NOBU さんのコメント

自分の友人の事を含めて書いたときのものです。
いちおう夢のことについて語って(?)います。

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