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作詞:
NOBU
浮かぶ雲に触れてみたくて
好きなことに時間を裂いて
蒼い階段を歩みたいけど
うつつな時があるのも絶対で
それは、ユメを見続けることに必要だ
そして、叶えられるときを待つんだ
きっと僕の夢は世界に夢を見させる手助けで
これと言ったものは決めずに考えてる
まだまだ曖昧
身の回りは持っているかな?
ただたんたんと生きてるのかな?
丈夫な橋を歩んでるのかも
それもそれかな、一理あるだろう
けれど僕の友は世界を空を見てやる羽ばたくって
そんな言葉をずっと言ってる
君は君の空を見れたの?雲を掴めた?教えてよ
僕はまだまだ手が届かない
これはカタチにしたほうがいいのか?
一人は夢はユメのまま
一人は夢は現実に
それは未だ知りえない世界
まだまだ曖昧
きっと僕の夢は世界に夢を見させる手助けで
これと言ったものは決めずに考えてる
君は君の空を見れたの?雲を掴めた?教えてよ
僕はまだまだ手が届かない
未だ見えない空
※この歌詞"ユメ"の著作権はNOBUさんに属します。
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※ここでは2012年2月5日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。
作詞者
NOBU さんのコメント
自分の友人の事を含めて書いたときのものです。
いちおう夢のことについて語って(?)います。